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2021-01-11

【山羊座新月】〜社会活動の過去のパターンを捨て、異質な新しいものを持ち込んで感性側の力をため込み、社会活動をリスタートさせていく〜

2021.1.13 14:00 山羊座 新月

  • 2021.1.14:天王星-逆行終了(牡牛座)
  • 2021.1.20:太陽-水瓶座入り
  • 2021.1.21:上弦-牡牛座
  • 2021.1.29:満月-獅子座
  • 2021.1.31:水星-逆行開始(水瓶座)
  • 2021.2.1:金星-水瓶座入り
  • 2021.2.3:立春-エンジェルズゲート
  • 2021.2.5:下弦-蠍座
  • 2021.2.12:新月-水瓶座
  • 2021.2.18:太陽-魚座入り
  • 2021.2.20:上弦-双子座
  • 2021.2.21:水星-逆行終了(水瓶座)
  • 2021.2.25:金星-魚座入り
  • 2021.2.27:満月-乙女座

さて、日経平均株価は1月8日の時点で1990年以来、約30年ぶりに2万8000円台まで上昇したということですが、今回は第8ハウスの山羊座冥王星とコンジャンクションの新月(山羊座行きすぎ新月)ということで、株価爆上がりまだまだガンガン行くよみたいな流れとなっています。

蓋を開けてみればコロナ前よりも株価は高いという面白い展開ですね。

なんと昨年末のNYダウは史上最高値ということでしたが、山羊座冥王星パワーもとりあえずあと2〜3年の追い込みということもありますし、そこは極端と極限の星である冥王星らしく、山羊座的(地の時代的)な価値観の極限のエッジまで、その最後まで連れて行くからね(爆) 的なシナリオとなっているような感じです。というか投資自体が地の時代的ですよね。

あとは、日経平均株価の史上最高値が1989年(平成元年)の12月29日の3万8915円ですから、これが1981年から2000年までの風の時代のプレオープンだった天秤座グレートコンジャンクション期の1980年代後半のバブルのピークで起こり、そしてその後、1990年代初頭のバブル崩壊が起こっています。これは昭和の時代の地の元素の連続グレートコンジャンクションサイクルから、ひとまずお試しで風の元素が差し込まれたときの20年間の中で起こった現象です。

今後は、冥王星(本当の力の主役, 金融等も担う)といった、この世界の一番の支配力そのものが、土星・木星の後追いみたいなかたちで2023年〜2024年に水瓶座へ移動するということが起こってきますので、このタイムラインの展開によって、冥王星が風の時代の社会基盤を完全な絶対的なものにするというような感じです。ということは、残存している地の時代的なパターンをほぼほぼ終わらせるような金融リセットは、2023年〜2024年が本番ということが考えられますね。冥王星は「ある」か「なし」かの星ですので、徹底的にやりきります。

そして、その肝心の冥王星は、今のところまだ地の時代的なエネルギーを帯びている山羊座の冥王星ですから、正直、現在各自が何かしらで痛みを負ったとしても、一応まだ急所は突かれないあーだこーだ文句を言えるレベルということになります。ということは、まだ2021年とかの流れでは、あーだこーだ文句も言えないようなレベルの生命の危機ほどまでは感じるところまではいかないということですね。

冥王星がやることは土星や木星の比じゃないのですが、水瓶座入りの出方には相当大きな振り幅がありそうです。冥王星は2008年の11月に山羊座に本格的にイングレスしましたが、2008年9月にアメリカの有力投資銀行であるリーマンブラザーズが経営破綻しました。冥王星は2023年の3月から水瓶座に入ったり出たりして、2024年の11月からは水瓶座に本格的にイングレスします。

2024年後半からは時代の急所を完全に突くようなものなので、ここからは社会的に働いていた地の時代的なピラミッドの効力は、もう完全に崩れていってしまうでしょう。金融リセットが生命の危機になっていくのかは人それぞれでしょうが、地の時代はマネーの時代だったので、影響はハンパないということになるでしょう。

水瓶座冥王星がやっちゃうことまで想定して、風の時代のマネーに依存しない暮らしまで予測して、地上生活的なプランを立てていくのが、自分の生活(命)を守るための本当の保険でしょう。冥王星の作用は、何かが生き、再生するためには、何かが死ぬという物質界の当然の法則に当てはまります。

そして、今現在の話に戻すと、いまバブル崩壊させても通貨リセットの準備がまだ間に合わないということもあるでしょうし、89年の日経平均株価最高値の数字にもまだ1万円以上も足りていませんから、まだガチの危機の症状が見える化まではいってないということが考えられます。さらに冥王星の気質上、必ず極限までもっていかないとシフトしませんので、一回ギリギリまで上げてから落とさないといけないので、ということは、現在はそれに数年かかるシナリオの過程にあるという感じでしょう。

地球上のこの回の時代転換は、冥王星の水瓶座移動という視点でみれるのと、あとは、土星より外側の天体のトランスサタニアンの節目となるサイン移動はこれからということなので、変化の力が本格的に本番を迎えていくのもこれからということになります。

時間がまだ必要で、2023年〜2024年あたりでどん詰まってきて、リアルとして感じられる実際的な新時代のスタートは、2025年5月〜の土星牡羊座入り(春分点通過)、2025年春〜2026年の海王星牡羊座入り(春分点通過)からかもしれません。2025年あたりをピークにして、トランスサタニアンの次のサインへの移行や要となるコンジャンクションが完成していくので、だいたいそのあたりを節目に世の中はだいぶ違う世界へ突入するという展開ですね。

このあたりで風の時代のアイドリングが済んで、エンジンが温まって、風の時代としてハマりモードで加速していくのはそれ以降からという感じかもしれません。たぶんその頃には、世の中の認識も自分自身の認識もかなり変わっていくことになるでしょう。なので、混沌、カオスはますます大きくなっていきますね。と同時に、自分が生きたい喜ばしい世界というものもどんどん大きくなっていきます。

ということで、一応、1都3県では緊急事態宣言の最中ということですが、第8ハウス山羊座冥王星とコンジャンクションとなる新月ということでは、権威的支配力がちゃんと発揮されている(一応そうしておくことがハマりごと)というタイミングとなっていますね。

そういった現状を踏まえ、昨年師走に水瓶座グレートコンジャンクションを経て、2021年のカレンダー上の最初の新月ということで、この状況でそれぞれ何思ふ的な場面となっているでしょう。

▶︎山羊座新月ジオセントリックチャート(地球中心)

第8ハウス山羊座23度【サビアン山羊座24度:修道院に入る女】の新月。第8ハウス山羊座新月は山羊座冥王星と0度、第10ハウス魚座海王星と60度、第4ハウス乙女座ベスタと120度。第10ハウス魚座海王星と第4ハウス乙女座ベスタの180度を第8ハウス山羊座新月が調停。

さて、世の中は1都3県、さらにはそれ以上もいく?的な緊急事態宣言中ということですが、この新月タイミングでは、山羊座新月が「暗闇」という意味での冥王星とコンジャンクションして、さらに「暗闇 ≒(死)」ともとらえられる第8ハウスでの新月ということでは、表面的には不幸な出来事などの否定的体験(緊急事態宣言)から、山羊座新月のシンボルの「修道院」に入る(これまでの表舞台からは離れていく)といったイメージを持っていくような感じが、表向きのコンセンサスとしてはわかりやすいかもしれません。ただし、それはあくまで表面論的なものですが。

このタイミングで意味するものというのは、これまでの(地の時代の)パターンの社会に、新しいものを期待しても実際には何も生まれないということです。なので、政府がどうであろうが関係ないというか、そこは本当にどうでもいいことになっています。宇宙の自然界の流れ的にはちゃんとなるようになっていますからね。そもそも風の時代は無政府時代ともいえますしね。

風の時代においても、社会にアイデンティティがあるとか、国(土星)を信奉しているとかで、小市民的生き方(月の個人)を重んじ続ける場合は、心がずっと抑えつけられていくか、いつまでもあーだこーだ言い続けてサバイバルエモーションの海に溺れ続けるかになるでしょう。それは地の時代に散々やってきたことですが、それでは風の時代のアイデンティティはいつまでも育ちません。人間というのは時代が進んでも変わらないというか、意識は退化すらしていく生き物であるという悲しさですね。PCのOSは一番新しい「時」のタイミングで新鮮なOSとしてアップデートされているのに。

この山羊座新月で、これまでのパターンの社会に、新しいものを期待してても実際には何も生まれてこないということでは、ここで慣れ親しんだ社会活動のパターンや、自分が慣れ親しんだ世界そのものに別れを告げ、より優れたものを探索し、探究し、自分の社会活動の質をより根源的なものにするといったことをスタートさせていくということになります。

ここでは、私たちが仕事やビジネス、社会といっているものはごく表面的なもので、時間の経過とともに様変わりしてしまう儚いものだと気づきます。今までも散々いってきましたが、水瓶座グレートコンジャンクションは社会システムや社会活動の慣習そのものを変えていきます。もう形骸化してしまっている社会活動の、なんとか薄皮だけで維持して回せていたパターンでさえ、さすがにもうここからはさらっていくことになるでしょう。

この山羊座新月のシンボルの「修道院に入る」ということの価値ある真意というのは、ここで(地の時代の)社会活動のパターンを十分に体験したということで、ここからは修道院(寺院や神社、道場ともいえる)という社会の中で公認された精神の治外法権的領域に入り、これまでの地の時代が用意した、たかだか200年程度の薄っぺらい価値観ではなく、自分の属している社会や文化のもっと深いルーツに近づき、もっと深い深い伝統の根源的精神に接触し、そこから精神的な伝統を受け継ぎつつ、根本の力をつかみ取ってきて、それをこれからの(風の時代の)社会の中で発展させていこうとする意志を働かせていくということです。

なので、このタイミングでの「修道院」とは、実際的な隠遁の場に入るということよりも、各自のここからの社会活動の質をより力のある確かなものにするために、自分の地球上の根っこの立場と関わるような深い価値を持つ世界に入っていくことだったり、自分の地球上の根っこの立場と関わるような集団やグループに入っていくことの、はじまりともいえるでしょう。前回の蟹座満月で、これまで守ってきた人格の新皮質的要素が眠り、自分の古い古い記憶と接触することに抵抗がなくなっていれば、ここで入っていく修道院は、個人をものすごいパワフルな存在に変身させていくものとなっていくでしょう。

この山羊座新月は、死と再生の冥王星と重なり、同じく死と再生を遂げる第8ハウスで起こるということでは、これまでの地の時代バージョンで運用されていた社会活動の表面的な実務能力や野心発揮は、より終わりへと向かうことになります。またこの新月は、冥王星をフォーカスさせるものでもあり、その冥王星はどの星よりも影響が勝りますから、組織や共同体においても、これまでのやり方で表面的にでもなんとか維持できていた社会活動のパターンは、「空間的な終わり」宣言となるともいえます。

ここで大事なのは、これまでの社会活動のパターンや、自分が属している社会や、そこにあった社会的立場そのものに対するこだわりを捨てるということがポイントとなっています。この新月が冥王星と関わるということでは、物事を中途半端にはできないので、ちゃんと決意しないといけません。

自分が属している社会や、そこにあった社会的立場そのもののこだわりを捨てるということでは、それが現実的な理由でいえば、ここで緊急事態宣言が出たからということになるかもしれませんが、それが天界的な理由であるならば、もう物質世界の基礎を為す土星の時代軸が元素を変えてしまったということで、すべての業界・分野関係なく、これまでのものや情報は鮮度をなくし、腐ってしまったからということがいえるでしょう。

なので、これまでの経済運用自体がもう腐っているので、ある意味「(これまでの運用の仕方のまま)経済を止めるな」と言うほうが、自然の流れには抵抗しているということになります。こうやって見れば、政府は天界に貢献していることがおわかりかと思います。

小市民的生き方(月の個人)のアイデンティティは、土星(国家, 政府)を対象化することでしか生きれません。なので、信頼や信仰の対象も土星(国家, 政府)が限界となるのです。なので、こういった世の中の状況になると、いつまでも不幸と思うしかありません。ただし、土星(国家, 政府)を疑う人が増えてきたので、その調子でストレスパワーをためて、小市民的生き方を突き破ることができれば、風の時代を本当の意味で理解することができるかもしれません。

この山羊座新月の次の日に牡牛座天王星が順行となり、火星とコンジャンクションしていきますから、このあたりから地上生活の生き方改革は本格的に狼煙を上げることになります。また、それは別に大したことの一歩ではなく、なんならとても地味に見える一歩で、地上生活の生き方改革を推し進めていくことなっていくでしょう。火星の影響を借りれば、ここからの地上生活の生き方改革の推進力は抜群ですね。

この時節の現実世界は、各業界・分野のピラミッドにおいて、地の時代で地位や富を得てきたものや立場や文化こそ、最も腐敗してしまっているともいえるので、これがここからさっそく崩れ始めていくことになります。ということでは、ほっといても世の中の改革、革新の機運が高まっていくことになりますね。

これは本当に見もので、地の時代で地位を得てきた者たちが、愛でもなんでもないような者たちが、うまいことあーだこーだいってて、この時が迫ってきて、果たしてどういう身の振り方をするのかな?というところでは、私の悪趣味的なところで楽しみにしているところです。

2020年はまだ「あれれ?世の中が変わっていくの?」レベルですが、2021年からは雪崩のように価値が崩れていって、冥王星水瓶座入りの2023年とか2024年で、地の時代の権力価値によるものの優劣やパワーバランスはかなり変化が本格化することになるでしょう。

2025年は新世界誕生レベルですので、これは時間の問題でなのですが、これまでの社会活動のパターンや、自分が属している社会や社会的立場そのもののこだわりを捨てれるかといった選択は、もうこれからは常に事あるごとに迫ってくるかと思います。

もしここで、これまでの社会活動のパターンや、自分が属している社会や社会的立場そのものへのこだわりを一度捨てることができれば、これまでの社会活動に「異質な新しいもの」を持ち込むといったことに興味を持ち、社会活動における目新しい刺激を自分の力でもたらすことになるでしょう。

またそれは、自分がなじんだ環境や自分が属する社会には存在しなかった異質な新しいものとなるのですが、これが結局、自分の属している社会や文化の深い深いルーツの精神的な伝統を受け継いだ根本の力ということがいえて、社会的にいえばまったく異なる分野のことが持ち込まれるし、また大きな意味では、本来の地球上の立場として宇宙的に継承されているものを社会活動に持ち込むともいえます。そういった、異質な新しいものとして受け取るものを、ここからそれぞれの社会活動に持ち込んでいき、人生を再起させていくということになります。

第8ハウス山羊座冥王星と重なる、修道院に入る女の新月ということでは、ここではある意味、「力を強力にため込む」「実力を強力にため込む」ことになるともいえます。

ただし、ここでは修道院に入る〝女〟ということで力を強力にため込む必要があるので、それは各自のこれまで表向き取り繕ってきた鎧的地位や名誉における力のため込みではないということがポイントです。そういった、各自のこれまでの人生において優位性を持っていた男性性的なこだわりはしっかりと捨てているということが前提ということなので、それでもって、各自の「感性(女性性)側の力を強力にため込む」「感性(女性性)側の実力を強力にため込む」といったことがここでは本筋となります。その辺を勘違いしないようにご注意ください。

それによって、これからの人生で生き残るための、社会活動の限界を突破するということの隠れた野心によって、今までにはない力を最も強力にため込んでいくことになっていきます。

そして、第8ハウス山羊座新月・冥王星と120度となる第4ハウス乙女座ベスタの作用としては、この山羊座新月テーマの「社会活動の過去のパターンを捨て、異質な新しいものを持ち込んで感性(女性性)側の力をため込み、社会活動をリスタートさせていく」といったはじまりは、各自の仕事において、感性側から強いブランドイメージやプライドが与えられていき、そして置き換えのきかないような強いカラーをもった個人の根っこの役割といった基盤が生まれ、各自の集団生活における発展と安定がもたらされていくことになっていくでしょう。

この山羊座新月タイミングの全体のスタートフラグということでは、アセンダント双子座サビアン17度【知力の頭に溶けていった健康の頭】ということで、このタイミングは自分にとって本当に重要な影響を持つものを発見しやすいときであり、その影響を受ける特定の人や知識などに熱中していくことをスタートさせるということになります。

また、ここから対外的に打ち出していく仕事やキャリアというのは、第10ハウス魚座海王星と第4ハウス乙女座ベスタの180度に表されていて、それは、感性側の自分らしい生き方を反映させた、自分流儀の仕事を世間に示していくということになりますが、それをスムーズに推し進めるには山羊座新月テーマが必要で、しっかりと「社会活動の過去のパターンを捨て、異質な新しいものを持ち込んで感性側の力をため込み、社会活動をリスタートさせていく」ことが重要だということになっています。

焦る必要はありませんが、すでに時は風の時代に突入しましたので、まずはこれからの社会活動の水瓶座土星の枠基準に照準を合わせて、2021年カレンダーの最初のはじまりの新月のスタートを切っていきましょう!

◉山羊座新月テーマのアファメーションヒーリング【セルフサウンドヒーリング

トランシットチャート(新月満月などの、今現在に天を移動している外的要因の変化を表すチャート)に沿って、自分自身の人生を動かしていくことは、実はとても重要なホロスコープワークとなります。

特に、この地球中心のジオセントリックチャートは、各自の過去(生)の人生に非常に関係してくるため、今生では、その過去の散々積み上げた経験を別の経験に動かしていく必要があります。

各自の人生において問題に見えることや、成長や経験を止めていることは、往々にして、バースチャートに書かれている古くなった生き方のパターンが起因していると言えたりします。

これは、地球と月の関係で成り立ちますが、ほとんどの人が、無意識に繰り返してしまう過去のパターンにはまり過ぎて生きていることで、ずっとそのテーマで悩みや問題を抱えたり、人生の展開が重苦しいものとして常に感じられたりします(問題のように思っていなくても、意識化されていない癖を繰り返していたりします)。その重く、足枷のように思えることを、新しい経験で再構築していく方向にアップデートしていかなければなりません。古くなった過去の自分の癖や習慣のパターンは、より良き人生のための経験や成果の可能性を閉ざすことにもなってしまいます。

これは、運気を鮮度の高い方向へ動かすということです。

それがトランシットチャートで人生を回していく経験であり、行き詰まっている人の場合、バースチャートへの囚われやこだわりを捨てて、全惑星への経験へ進んでいくスッテプが必要になっていきます。

そういった意味でも、新月や満月などの日々移り変わる宇宙のサイクルのテーマで、自分自身を同期させていくことは、自然な流れで新しく自己実現していく人生へと導かれていくことになります。

このアファメーションヒーリングは、そういった人生のより良き経験や成果への展開の流れをセッティングしていくものです。

人生の行き詰まりや、何か自分的に冴えない生き方だなとお悩みの方、そうでなくても日々の心身の自己養生といったことに、このアファメーションヒーリングを実践してみるとよいかもしれません。継続的に行うことで、人生の新しい展開が始まっていくことを体験することができるでしょう。

アファメーションヒーリングのご案内は、前回同様動画レクチャーで、改めて別記事で!

 

 note「水瓶座塾」にて、『地の時代から風の時代へ〜社会の生き方基準が大きく変わる〜』動画解説公開中。

・【Part 1】

・【Part 2】

【Part 3】終)

 

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