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2020-09-16

【乙女座新月時】のヘリオセントリックチャート〜自分の魂の根底にある目的をはっきりとさせ、真の個性を形成するために、脳が常に拒否していた日常世界(日常自我)を構成する事実以外のものを認知していくとき〜

2020.9.17 20:00 乙女座新月のヘリオセントリック(太陽中心)チャート解説

太陽中心のヘリオセントリックチャートは、太陽の不動の精神、無限の創造力を地球に持ち込むというテーマで理解する必要があります。そして、人生の発展創造を示す「純粋な精神の向かう先」=「意思の発揮のテーマ」を表しているものと考えます。  

大事なのは、太陽中心であるがゆえに、誰に邪魔されるでもなく、誰を気にするでもなく、誰に忖度するものでもない、限られた時間の制限や限られた空間の縛りもない、純粋な創造意思の発揮のテーマですので、ヘリオセントリックチャートを活用するときには、地球の重い物理感覚やエゴ感情、他人を気にすること、地球で起きてくるデーモン的(悪魔的)な出来事とは関係なしに運用していく必要があります。

ヘリオセントリックチャートは、ジオセントリックチャートの地球の地上世界での適応や、物理的な外環境の推移を表すというより、地上で事象化されることの因子として存在する純粋な意思そのものの創造性と考えます。より五次元世界以上の意思の働きを示すホロスコープチャートとも言えます。魂の生き方を実現したい人、創造的な生き方をしたい人、人間の本質で満たされたい人は、光(恒星太陽)の生き方に、標準を合わせてみてください。

すでにお伝えしていますが、ヘリオセントリックでの土星水瓶座時代がスタートしています。ヘリオセントリックでは、9月4日:土星水瓶座入り→9月8日:パラス・アテナ水瓶座入り→10月12日:木星水瓶座入りといったタイムラインとなっていて、10月12日には水瓶座で土星、木星のグレートコンジャンクションがジオセントリックよりも先に約2ヶ月ほど早めに起こります。この9月、10月あたりから五次元的な世界のカラーもわかりやすくシフトしていくことになるでしょう。

今現在のヘリオセントリックではまだ冥王星が山羊座にいて、尚且つ冥王星サウスノードと土星サウスノード付近にいるということもあり、太陽系外からの栄養をまだ固形物(物質)的なもので取り込んで、過去の歴史や形に依存したやり方で恵みや発展をもたらすという性質を帯びています。

ただし、人生の行き着く具体的なイメージや太陽系生活の価値観の節目的なものが、すでに水瓶座的な世界観にシフトしているので、10月12日のヘリオセントリック木星水瓶座入りからは、太陽の意思で発展させていく分野、発展のために応用を効かせていくやり方なども、かなり水瓶座モードになっていくことでしょう。

ジオセントリックでは、土星と木星は社会的な枠組みの中での富と安定、信用をもたらす働きとなっていきますが、ジオセントリックではグレートコンジャンクションは12月なので、このヘリオセントリックとのタイムラグの2ヶ月間ほどで、地球生活も追い込みをかけて、風の時代バージョンに社会基準をシフトさせていく準備を整えていかれるとよいかもしれません。

実際はまだヘリオセントリック冥王星が山羊座にいるということもあり、太陽系外からの栄養の取り込み方が、固形物的なものや旧態依然のシステムで取り込んでいくといった意思の働きの時期があと数年は続くのですが、2024年1月には完全にヘリオセントリック冥王星も水瓶座に移るので、そのあたりからはもろに新時代の幕開けというか、創造意思のレベルでも太陽系外からの栄養を固形物で取り込まなくなるようなタイムラインに移行するといえるので、このあたりで物質至上主義、物質的視覚至上主義が優位となる世界観は終わりとなってくるでしょう。

このあたりから、外宇宙と筒抜けのような、宇宙レベルの情報交換の時代が始まるともいえます。宇宙からの意図をそのまんま受け取ったり、量子レベルで取り込んでいくような形での宇宙からの栄養摂取の時代が始まっていきます。

冥王星に関しては、ジオセントリックで先に2023年3月〜6月に冥王星水瓶座時代のお試し期間があり、その後はヘリオセントリックと同じく2024年1月〜冥王星が水瓶座に本格的に移動してきます。ジオセントリックの冥王星は、途中逆行で山羊座を若干名残惜しむ期間がありますが、2024年11月ごろからはジオセントリックでも完全に冥王星水瓶座時代の始まりとなります。その後、ジオセントリックの2025年は、海王星の牡羊座春分点通過、天王星とセドナの双子座コンジャンクションと続いていきますので、土星内世界(社会)はこれから揺さぶりと構造転換の本番を迎えていきますから、2020年のタイミングで滅入るのはまだまだ早いということになっていきます。

地球生活的には、物質的、経済的なプライドよりも、物質的な価値をすべて失ってでも、助け合い、本心でつながり協力し合える人間自体の価値のほうが、リアルに自分を生かしていくことになるということを、これからますます身に染みて感じていくことになるでしょう。なので、本気で素直な心からの生き方の軸を育てていきながらも、つながりの質を高めていくような人生を、少しずつでも構築していけるとよいかもしれません。

という意味では、その地球時代の指針の源となる、太陽系の新しい時代もどんどんと近づいてきています。

▶︎乙女座新月時のヘリオセントリックチャート

地球は魚座25度(サビアン魚座26度:「影響を分割する新月」)までやってきて、魚座海王星とコンジャンクション。ペガスス座の恒星マルカブと恒星シェアトと重なります。まずここからの地上に持ち込む創造のテーマとしては、「それぞれの人が、それぞれのプロジェクトを前に進めるときが来た」ということで、「自分の進路を決める」「責任(自分の真実)を果たす」といったことになっていきます。そしてそれは、「地上で真の個性を形成する」という創造の始まりともなります。(魚座地球)

この創造のスタートにおいては、愛情問題や何らかの障害の克服といったことでハードルを飛び越えていくことになるかもしれません。これらの問題は結局、ここで過去を捨てさせる意図というのがこめられていることになります。(魚座地球)

自身の問題の原因となっているそれまでの地球的な執着から脱却することで、魂の責任(自分の真実)を果たすときとなるでしょう。逆にここで守ろうとしていることがあれば、問題は絶えず、創造の道はゆがめられることになるでしょう。この時節において、人生はひとつの通過点としての意味を持つことになるといえます。(魚座地球)

このタイミングでは、恒常的なサレンダーを創造のテーマと同時にもたらす必要がありますが、ここで各自の中で何か執着やこうでなければのような強い意識がある場合には、無意識に関わっていた環境との絆や関係を切り離すといったことで、創造の力が持ち込まれていくでしょう。関係の切り離しが起こった場合は、縁があるつながりはまた来るし、来ないつながりは来ないしで、完全に天におまかせ状態で今後の自分の進路を決めていく必要があります。このタイミングでは、物質的な面で何らかの特別な関係を作る意味がもはやありません。(魚座地球-0°-魚座海王星)

ここでまだ天に任せ切れていない場合は、エリダヌス座の恒星アケルナルやほうおう座の恒星アンカーに煽られて、突然に中断することや激しい浮き沈みなどがもたらされやすく、そこで目の前の問題からもっと本質的なことへと視点を転じさせる力が働いていくことになるかもしれません。ここで本当に新しい人生に向かうために、習慣的なもの(腐れ縁など過去も含む)を壊させる(捨てさせる)ような衝動も働いていくことになるでしょう。(魚座海王星, 恒星アケルナル, 恒星アンカー)

ただそのような事態が起こってきても、それは人生のひとつの通過点として、ここで本当の自己の天上的な進路に向かっていくといった創造意思がちゃんと働いているからといえるでしょう。そしてガチで天に任せて生きるといった次元にリアルにアイデンティティが乗っかっていくために、地球的スピリチュアリティと宇宙的スピリチュアリティの間を隔てている壁(第7チャクラと第8チャクラの間の壁)を超えるといったような、イニシエーション(下降型のイニシエーション)のようなものがもたらされているといってもいいかもしれません。(魚座地球, 魚座海王星, 恒星アケルナル, 恒星アンカー)

もはやここからの縁は霊的(恒星的)なところにあるともいえて、それは宇宙の暗闇を押し退けた先に出会う縁であり、スターシステム的なつながりに入っていくようなことともいえるかもしれません。そこには地球的な保険がきかないので、保険は完全なサレンダーと自己発光的な信じる意思となってくるでしょう。(魚座地球, 魚座海王星, 恒星アケルナル, 恒星アンカー)

ここでは孤独や寂しさは歓迎すべきものです。自分の本質を極めるには孤独でなくてはならないと思った人は古来より無数に存在し、孤独の暗闇の中で人間として独立していきます。(魚座地球)

ここで中途半端を継続させるような状況の逃げ場があってはならず、静かな孤立した時間を持ち、本当に何が大切かを確認することで、地上的な人生観がうまくまとまっていくでしょう。(魚座地球)

ここでは静かな孤立した時間を持ちながらも、自分にとって本当に何が大切かを確認し、自らのプロジェクトを前に進めるときとなっていますが、それによって人生の革新への欲求を強めていくことにもなります。(魚座地球, 天王星遠日点)

孤独な孤立した時間が、人生の壁を越えていく考え方としての広い視点をもたらしてくれるでしょう。あるいは静かな孤立した時間をちゃんと作ることで、考え方としての革新的な広い視点を意識的に引き寄せなくてはならないともいえるでしょう。(魚座地球, 天王星遠日点)

静かな孤立した時間の中でもたらされる、考え方としての革新的な広い視点の中には、ペガスス座の恒星マルカブと恒星シェアトの作用が持ち込まれてくることにもなります。その場合の例としては、教育や知識、技術などの基礎についてこだわって考え抜くことになったりして、そこで対立するようなものを統合していく思考の明晰さといったようなことが、ラジカルな閃きの中でどんどん冴え渡ってくるでしょう。(魚座地球, 天王星遠日点, 恒星マルカブ, 恒星シェアト

それは、さまざまな応用が効く、動くものの中にある安定した基礎を作り上げるといったことに関わることでもあるかと思います。そのことで自身のプロジェクトを前に進めていくことにもなっていくでしょうし、それによって人生観そのものを作り出していくことにもなっていきそうです。またここでは、何らかの思考の追求力によって独立的な人格が想起され、地上世界で創造される真の個性が形成されていくことにもなるでしょう。(魚座地球, 天王星遠日点, 恒星マルカブ, 恒星シェアト

またこのタイミングでは、太陽系外からの影響として入ってくる力の働きにおいて、本能や眠りの中からもたらされる、人生におけるまったく別の座標の立ち位置からの応用的な発展性の発見が、自分の進路を決めるといった創造をサポートすることにもなるでしょう。(魚座地球-60°-山羊座冥王星, 山羊座木星, 冥王星サウスノード, 土星サウスノード

本能や眠りの中から導かれた、そのまったく別の座標の立ち位置からの新しい考え方を許し、それによる発展の仕方の人生を決心することができれば、ここから強力な推進力をもたらすことができる超伝導的な目覚めが起こってくることになります。それによって強い行動力で移動を開始することができれば、いろいろなハードルを飛び越えていく生産効率が高まり、状況が変動する中においても、広い視点の考え方を安定的に維持しながら自身のプロジェクト(真の個性)を前に進めることができるでしょう。(魚座地球, 天王星遠日点, 恒星マルカブ, 山羊座冥王星, 山羊座木星, 冥王星サウスノード, 土星サウスノード, 牡牛座セドナ, 恒星アルゴル, 恒星カプルスで小三角

これに関しては、外宇宙からの流れをそのまんま受け入れつつ、すべての意識を許したところからの眠りと目覚めの両方をアクティブにしていくことで、創造の勢いが増していきます。眠りや本能から伝わってくることをハートで許可することができれば、決心と同時に目覚めが起き、静寂な孤立の中から自己のエッセンス(真実)を抽出し、自分の進路を決めていくといった創造性が発揮されていくことになるでしょう。(魚座地球, 天王星遠日点, 恒星マルカブ, 恒星シェアト, 山羊座冥王星, 山羊座木星, 冥王星サウスノード, 土星サウスノード, 牡牛座セドナ, 恒星アルゴル, 恒星カプルスで小三角)

ここでは山羊座冥王星&木星(太陽系外から入ってくるまったく別の座標の立ち位置からの発展性の発見)、牡牛座セドナ(超伝導的な作用としての許しと決心)、ペルセウス座の恒星アルゴル(眠り・本能)と恒星カプルス(目覚め・強い行動力)、ペガスス座の恒星シェアト(思考の挑戦と追求力)と恒星マルカブ(継続的な維持・安定)をしっかりと掴んでからの、天王星遠日点(革新的な広い視点)で地球にバシッと働きかけるといったことが非常にポイントとなってきます。(魚座地球, 天王星遠日点, 恒星マルカブ, 恒星シェアト, 山羊座冥王星, 山羊座木星, 冥王星サウスノード, 土星サウスノード, 牡牛座セドナ, 恒星アルゴル, 恒星カプルスで小三角)

この時節からの人生の方向づけといったことに関しては、孤立的で、世間の考え方に従わずに飛躍的な見解を打ち出していくといったことが大切になってきます。環境から孤立していても、尖った独自の力を発揮する必要があるでしょう。(射手座水星)

ただし、その前に、このタイミングにおいては、各自の墓(過去)の土や石を暴いていく作用が存分に働いていくことになりやすいです。それは肉体人生における過去(世)のことがフィードバックしてきて、この時期に経験する事象として辛い思いを味わうことになるかもしれません。(射手座水星)

特にさそり座の恒星アンタレスとヘルクレス座の恒星ラス・アルゲディの影響を強く受けるようであれば、魂の過去の記憶の総ざらいの力が相当に働いていくことになるでしょう。(射手座水星, 恒星アンタレス, 恒星ラス・アルゲディ)

ここでは本人が知っていようが知っていまいが、過去(世)の記憶が何らかの事象を通して再び思い出されることで、地上的な死と再生の体験をもたらすかもしれません。恒星アンタレスは冥界への案内人でもあるヘルメス的な働きをし、体験的には全かゼロかといった極端さをもたらし、それには中庸の妥協といったものがありません。それによって次なる人生の方向へと切り替えさせていくことになります。この働きが能動ベースで起こっているのか受動ベースで起こっているのか、辛い思いを味わうことがあるのかないのかは各自次第です。(射手座水星, 恒星アンタレス)

この方向づけの力は、死の境界線の限界を突破させて、変容体験に導いていくことになります。そしてアンタレスは浄化された魂の世界に向かわせることになります。さらに恒星ラス・アルゲディの影響によって、バランスが崩れている魂を本来のものに戻そうとする力が働くでしょう。それによってナチュラルな状態でのびのびとした人生を生きることを重視することになります。(射手座水星, 恒星アンタレス, 恒星ラス・アルゲディ)

ここで変容体験がいらなく自発的な創造性を発揮してきた人の場合は、仕事や人生の方向づけなどで妥協のない飛躍的な見解を打ち出し、尖った独自の力を発揮してくことになるでしょう。(射手座水星, 恒星アンタレス, 恒星ラス・アルゲディ)

これからのタイムラインでは、地球人生の中で魂が抱えてきた記憶を完全にリセットしていくようなステージへと突入していきます。リアルに太陽系生活に入っていく風の時代モードの状態へと個人がシフトしていくためにも、地球生活的なブループリントもこのあたりで大きなリセットボタンが押されるような感じです。(射手座水星, 恒星アンタレス, 恒星ラス・アルゲディ)

またここからは、自分自身の過去の記憶の中にあった見ないようにしてきた真実や、歴史的に知られていなかった真実を知っていくことにもなるでしょう。(射手座水星)

そこで自己の何らかの精神的な秘密を知るチャンスを得るかもしれません。それは自分自身の墓場(過去)を暴いたところで見えてきた、本能的に埋め込まれていた思想や精神性の独創性だったり、なんだか自己の一体感を感じれるなといった喜びが、揺れる気持ちがありながらも息を吹き返していくことになっていくでしょう。そしてそれは直感的な能力によって見つけ出されていくことになるでしょう。(射手座水星, 天王星サウスノード, 金星サウスノード)

またここでは、内面の嵐のような感情の盛り上がりや、限界を超えたことろからの自己の復活を、自制心を持ちながら哲学的理論づけや宇宙法則を定義づけたりして理論化することで、うまく自分の統合を図ったり、意識的にまとめたりしていくことになるかもしれません。(射手座水星, 恒星アンタレス, 恒星ラス・アルゲディ, 水星遠日点)

ここでは自己の深い意識の中で充実したものを手に入れていくことが多くなるので、この意識体験の一般的な認知はかなりされにくいでしょうが、真剣な探求を心がけていくとよいでしょう。風の時代を生きる自己のアーキタイプがお目見えしてくるかもしれません。(射手座水星)

またここでは、しばらく静かに環境や自然界を観察したり、目に見えない気配や予感や、あるいは夢の暗示といったようなことにジェントルに耳を傾けていくことで、自分が進むべき進路への気づきが起こってくるかもしれません。それによって自己の見ないようにしてきた真実や精神的な秘密を深く知ることができ、浄化された魂のより自然な状態で、次なる人生の方向にスムーズに切り替わっていくことができるでしょう。(射手座水星-120°-牡羊座キロン, 恒星アルデラミン)

この自己の見ないようにしてきた真実や精神的な秘密を知り、浄化された魂で次なる人生の方向に切り替わっていくといった行先のステップとしては、ここで風の時代を生きる自己のアーキタイプ(象徴としての個性)がお目見えしてくるようであれば、さらにその象徴的な能力を、身体の範囲を超えたところで外へ伝えていくことによって、自己成長を強化していけるようになるでしょう。(射手座水星-90°-魚座セレス)

そして新しい人生に向かうために、恒常的なサレンダーを忘れずに習慣的なものを壊して状況を立て直していければ、浄化された魂の次なる人生の方向がより明確になっていくことでしょう。(射手座水星-90°-魚座海王星, 恒星アケルナル, 恒星アンカー)

自分の魂の根底にある目的をはっきりとさせ、真の個性を形成するために、脳が常に拒否していた、日常世界(日常自我)を構成する事実以外のものを認知していくときとなります。

◉乙女座新月時テーマのアファメーションヒーリング【セルフサウンドヒーリング

トランシットチャート(新月満月やヘリオトランシットなど、今現在に天を移動している外的要因の変化を表すチャート)に沿って、自分自身の人生を動かしていくことは、実はとても重要なホロスコープワークとなります。

特に、この太陽中心のヘリオセントリックチャートは、風の時代に必要になってくる人類の意識レベルと呼応し、創造の人生の実践のための新しいスタンダードとして指針になってくれるチャートです。

私たちは、真の太陽(恒星)を招き入れ、光り輝く人生を創造するタイムラインにどんどん突入しています。風の時代、水瓶座の時代には、これまでの時代性の中で失われてきた精神を取り戻し、魂の喜びを取り戻し、知恵(恒星意識)を発揮して生きて行く存在になります。

高い振動数によってもたらされる、ヘリオセントリックのトランシットチャートで人生を意思していくことは、風の時代の新しい生き方へと自らを導いていきます。

そういった意味でも、ヘリオセントリックのトランシットといった、日々移り変わる宇宙の創造サイクルのテーマで自分自身を同期させていくことは、自然な流れで新しい時代基準の自己実現を可能にしていくことになります。

このアファメーションヒーリングは、そういった人生のより良き創造の展開の流れをセッティングしていくものです。是非、アファメーションヒーリングを実践してみてください。

継続的に行うことで、人生の新しい充実感が始まっていくことを体験することができるでしょう。

アファメーションヒーリングのご案内は、前回同様動画レクチャーで、改めて別記事で!

 

 note「水瓶座塾」にて、『地の時代から風の時代へ〜社会の生き方基準が大きく変わる〜』動画解説公開中。

・【Part 1】「水瓶座塾」地の時代から風の時代へ〜社会の生き方基準が大きく変わる〜
https://youtu.be/KkdShXMXBEA

・【Part 2】「水瓶座塾」地の時代から風の時代へ〜社会の生き方基準が大きく変わる〜
https://youtu.be/0ntaL_ZY5uU

【Part 3】終)「水瓶座塾」地の時代から風の時代へ〜社会の生き方基準が大きく変わる〜
https://youtu.be/ELy7FFJTPko

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