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2020-08-30

【魚座満月】〜ここで自らの地上生活において、第3の目(予見)は何を見ているのか〜

2020.9.2 14:22 魚座 満月

  • 2020.9.6:水星-天秤座入り/金星-獅子座入り
  • 2020.9.10:火星-逆行開始/下弦-双子座
  • 2020.9.13:木星-逆行終了
  • 2020.9.17:新月-乙女座
  • 2020.9.22:秋分(太陽-天秤座入り)
  • 2020.9.24:上弦-山羊座
  • 2020.9.27:水星-蠍座入り
  • 2020.9.29:土星-逆行終了
  • 2020.10.2:満月-牡羊座
  • 2020.10.3:金星-乙女座入り
  • 2020.10.4:冥王星-逆行終了

▶︎魚座満月のジオセントリックチャート(地球中心)

第2ハウス魚座10度【サビアン魚座11度:光を探している男たち】の月で満月。第2ハウス魚座月は魚座逆行セレスと合。第2ハウス魚座月は第4ハウス牡牛座逆行天王星と第8ハウス乙女座太陽と第1ハウス山羊座逆行パラス・アテナでカイト。第2ハウス魚座月は第1ハウス山羊座逆行パラス・アテナと第7・8ハウス獅子座ベスタでヨッド。

さて、魚座満月ですが、このタイミングのホロスコープは複合アスペクトが盛り沢山なチャートとなりました。

ざっくり今回の満月のテーマですが、第2ハウス魚座満月、サビアン魚座11度(光を探している男たち)ということで、

  • これからのビジョンに沿って、地上生活、所得、肉体レベルにおける社会実験をする
  • 地上生活、所得、肉体レベルにおいて未知へ向かう(より開かれた世界へ向かう)
  • 地上生活、所得、肉体レベルにおいて一本道を歩んでいく(細く険しい狭い道から入っていく)
  • 地上生活、所得、肉体レベルにおいて自分の象徴の世界に入る(spiritual path)
  • 地上生活、所得、肉体レベルにおいて義務的な労働とは正反対の世界へ向かう
  • 地上生活、所得、肉体レベルにおいて特定のテーマを選び、一直線に進むこと
  • 地上生活、所得、肉体レベルにおいて堅実生活によるアイデンティティの確立

といったことになってくるかと思います。

この満月までの流れは、より天上的な意味だと、8.19獅子座新月でスタートした天との契約による希望の道がここではっきりとイルミネーション化されて、エーテルビジョン(第3の目の予見)として見出されていくことになります。

ちなみに、これから入る本質的な新天地は、肉の目では見ることができず、エーテル体(氣)の目で見ないことには認識できないものとなります。サードアイチャクラ(第3の目の予見)がどこまで澄み切っているかで、見ている世界は人によって大きく違ったものとなります。

このタイミングでは、人生の途上で発見した自己のテーマを徹底して生きる傾向が強くなるでしょう。

ここでは、風の時代の地上生活として見えてくるエーテルビジョンに沿って、未知の世界の道へ足を踏み入れていくことになりますが、未知の開かれた世界への意識の純度が高まっていれば、ここから向かう世界が直感的に理解できるでしょうし、それに賭けようという気にもなってくるかと思います。

ただ、実際その道が経済的に豊かになるかどうかは二義的なことであり、最初は損得抜きで判断することになっていく道のりでしょう。ただしこれが第2ハウスで起こる満月ということは、それは結局、豊かさに通ずる道であるということが示されていると言えます。

しかし、今回は魚座満月が物資(お金)のハウスにあるということで、各々の境遇によって似て非なる方向に感情の高ぶりを見せていくのかなと思います。

そもそも魚座はダブルボディードサインで、神の心と悪魔の欲望の両方を兼ね備えたサインです。これはどっちがいいとかわるいとかの感情論を決して入れないで見立てを理解して欲しいのですが、これを別の視点に切り替えると、クリアな心で描けたビジョンで見る高次元の奉仕の理想の道と、強い現世物質欲の道といったことに分かれていくといった具合です。

もうすでに、人によって状況(意識状態)がさまざまなので、星々の天上的な意図の側が多くの人に当てはまるということは難しいかもしれないと思うのですが、まずこの段階では、既存の社会生活を持ちこたえるために、迷った末に、お金を優先させる人生を選択する道へ進む、ということももちろんあるかと思います。(正直、多くの人はこれがメインかと思います)

この魚座の月の横には逆行セレスがあり、利益を求めるビジネスや物質的な富への欲求がものすごく心を引っ張ることにもなります。肉の目が強い人は、肉眼的なビジョンとしてこちら側を見ることになるでしょう。ある意味、物質世界の象徴という地球(セレス)が満月の横であがきを示しているとも言えるので、それは生存本能でもありますから当然なことです。

これはどっちがよいわるいの話ではありません。単純にこれからの人生において一つひとつの選択を誰しもがしていかなければならないということで、ここからのビジョンをどういった価値基盤から見ているかということです。ただ、ちょっとここは人によって見てる世界が分かれますね。

ここでもし、天王星以遠に自我がある場合は、肉の目では見ることができないエーテルビジョン(風の時代の地上生活として見えてくる予見)が見えてくるかと思いますが、土星内自我から見る満月のビジョンは、肉自我からみる肉の目で見るビジョンですので、とにかくの資源(お金)が最大の目的となる可能性が大きく、まずはその資源(お金)を狩りにいかなければなりません(地の時代の感覚)。

一応ここでは、THE・地の時代的な信念体系そのままでいく場合の、物質世界に対する強い執着が明暗を分けるかなと思うのですが、その理由は、魚座満月の隣のセレスが、変容の扉をここで用意しているということです。

これはどっちが変容の道だということではなく、これはどっちに転んでも変容していく道のりではありますが、ここで言うところの明暗は、荒療治が必要か・必要でないかといった意味です。変容の過程として、劇的に行きたいのか、静かに扉をくぐっていきたいのかといった具合で、2パターンの設定がもたらされていると言えます。

これは、この満月からの各自が展開するストーリーに当てはまっていきますが、セレスとペルセポネーの神話のストーリーそのものがアーキタイプとなります。

そもそも明暗(荒療治が必要か・必要でないか)というのは、神話そのままに、セレス(主役としての各自それぞれ)のペルセポネーへの溺愛(経済信仰による物質的執着)を強力に盛り上げるのならば、喪失、ショック、怒り、意気消沈、単なる悲しみの次元を超えるといった、強烈な感情によって変容の扉をくぐらせていく可能性を強くアクティブにしていくことが考えられるでしょうし、まったく未知の世界のエーテルビジョン(経済的に富むかどうかは二義的なこと)の道に入っていく場合は、静かに死と再生の扉を自分でくぐり抜けていくような道のりとなるでしょう。

魚座、第2ハウス、満月、逆行セレスと合…ということで、これは夢のあるおいしいお金やビジネスの話がそこかしこで飛び交うことかと思います。魚座なので、主に架空の世界のほうが盛んかもしれません。あとは大なり小なりの事実上の詐欺と変わらないこともそうですね。まぁ実態としては、ほとんどビジネスも世の中も騙し合いの世界というか、錯覚の世界で現実が成り立っているのがこの魚座の時代の側面とも言えます。

この魚座満月では、まず資金的な再生に対する意識が強く働くということが言えます。あとは、肉体再生のための健康管理やヒーリングなどへ向かっていく意識にも関わってくるでしょう。

とにかく魚座は、意識の純度によって、何にしても悪魔にもなれば神にもなるので、その辺が各自に降りかかる影響が全然違ってくるということです。

地の時代のフィナーレを飾る山羊座土星・木星・冥王星は期間限定ですがイケイケ状態ですので、実体は空っぽかもしれませんが、物を介さない金融経済も爆上がりで、たぶんこの満月で多くの人が見るビジョンは、細く狭い道から入る堅実的に歩む未知の世界に賭けるビジョンというよりも、おいしいお金のビジョンとなるかもしれません。

だだし、そもそも魚座は幻想と錯覚、霧の世界をはらみます。いかにも自分が救われる夢を描けたと思ったら、一番危険なことと隣り合わせとなっていたりするのが魚座の世界です。霧が晴れた時に全ての真実がお目見えするといった感じですかね。今の時代の中で起こっている(これからより起こってくる)ことも同じことでしょう。

今回の満月で、クリーンな心からの奉仕的な選択というよりか、物質的な欲が非常に強い場合の選択は、セレスの激烈感情アクティベートがもれなくバリューセットとして付いてきたりもする可能性がありますので、その場合は各自の魂にとって、それが必要な人には必要だということですね。物質世界的に言えば、痛くしないと変われないというのが肉次元の性でもありますから、人によってはもっと痛くするような因子(変われるためのきっかけ)をここで作り上げることもあるかもしれません。

時節的には、個人として大なり小なりのしんどさや苦しさがあっても、人間同士の助け合いの方向で、自分の資質を外に漏洩させて活かし、風の時代のための構造基盤を設定していくといった展開を進めていくときとなっています。そこに視点が動けば、ここでのビジョンは、自己保存的な守りの希望?が強まるのではなく、清々しい開けた希望として見えてくることかと思います。そしてちゃんとそこに恵み(風の時代の)があることをビジョンとして見る必要があります。

現在は、各自においても地の時代の構造転換の処理(カタルシス)があるので、古い仕組みの中に生きざるを得ないのも当然なのですが、そこのパーセンテージをじわじわシフトしていく取り組みを進めていくことが大切になります。完全に比重が風の時代に向かなくても、新しい時代のビジョンを見据えない限りは、現実世界は何も変えていくことはできませんし、実際に変わらないでしょう。

ということで、変容の話をするとすごく感情的に嫌がる人も結構いるのですが、その場合こそ土星内自我が強烈ですと証明していることでもあるので、それこそ天王星に自我を本気で移すことが必要かと思います。土星内自我(コンセンサス意識状態)のほうが心地よいと思っている自分にまずは気づくところから始めないとです。壊す(変化)側に自我が移れば、エゴの抵抗が小さなものに見えるので、感情抵抗を壊す激烈さなんていうのはなくなってしまいます。天王星に自我を移したら、あとは漏洩、漏洩、どんどん漏洩…でしょう。

【天王星逆行8/15〜2021/1/14(牡牛座)】〜浄化されたエゴを漏洩させていくことで、過去の一切合切をフル超越していく5ヶ月間〜

また半沢直樹じゃないですが、やるなら徹底的(継続的)にやらなければいけません。近年の現代人はインスタントに慣れすぎて、すぐに得られるものしか得られなくなってしまった傾向がありますね。風の時代は簡易さはメリットとなりますが、片や、中身がロボットよりも薄い人間を作り上げることにもなっていきます。徹底性(継続性)をデメリット化し過すぎると、肉の次元で得られる確かな価値というものは結局いつまでも得られないというオチがついてきますね。

このタイミングでは、思い切った決断(ほとんどの人は全力を上げた決断)によって、新しい人生の方向への創造的な認識力を働かせて、風の時代の地上生活として見えてくる肉の目では見えないエーテルビジョンを、全体構造のパターンとして、究極のリアリティとして視覚化できれば、人生の再生によって新しい光を獲得するといった、自己同一性への道が開けてくることになるでしょう。(第2ハウス魚座月は第1ハウス山羊座逆行パラス・アテナと第7・8ハウス獅子座ベスタでヨッド)

これは、魚座の月が絡んだヨッドの頂点にある獅子座ベスタに向かって、徹底的にフォーカスが当たっていくことが重要で、人生の新しい方向への思い切った決断の道を見ていくことは、一時期、肉次元では集中的な強い苦しみを味わいつつも、遂にそれを克服し、再生して、新しい道を獲得するといった経験(自己同一性への道)となります。あくまでそれは、土星的な肉自我視点から見上げればそう見えますが、これをヘリオ次元からやれるなら、「肉の苦しみ?なんだそれは?それがどうした、つべこべ言わずやる。」となります。

また今回は、地の大三角(グランドトライン)のアスペクトによって投影されてくる満月とも言えて、大三角に表される下記の3つのポイントによって、仕事などの実生活面での発展性が強まるとにもなります。

  • 思い切った決断(全力を上げた決断)によって、新しい社会性のビジョンを創造的に視覚化すること(第1ハウス山羊座逆行パラス・アテナ)
  • 家の中で独立性をもたらして、自分の快適なスペースを確保し、自分のことに時間を使うこと(第4ハウス牡牛座逆行天王星)
  • 専門分野や実務レベルでの特定テーマへの徹底集中(一つの課題の完成までは途中で投げない)(第8ハウス乙女座太陽)

これら3つのテーマを積極的に絡めていくことで、仕事などの実生活面における、独創的な個性を用いた新しい時代の自己実現ということに、大きな発展性がもたらされていくでしょう。(第1ハウス山羊座逆行パラス・アテナと第4ハウス牡牛座逆行天王星と第8ハウス乙女座太陽でグランドトライン)

この大三角テーマを、風の時代の地上生活として見えてくるエーテルビジョンへ投影していくことができるので、しい時代の地上生活のビジョンへ向かって、大三角テーマを意識的に活かしていけると良いですね。(第1ハウス山羊座逆行パラス・アテナと第4ハウス牡牛座逆行天王星と第8ハウス乙女座太陽と第2ハウス魚座月でカイト)

あとは、ここから地上で生み出される高い生産性として、複合的なポイントを総合化していきながら、強力なクリエイト能力を発揮していくことができるミスティック・レクタングルという複合アスペクトもできています。

これは、

  • 理想において、単調な生活の中でも内面的な価値(幸福感)を探求、追求すること(第3ハウス魚座逆行海王星)
  • 実務において、一時的な苦しみを乗り切って、専門分野や特定の職業の中で可能性を追求していくこと(第9ハウス乙女座水星)
  • 楽しみとして、共感的な仲間や協力者と通じ合える(援助してもらえる)幸福感と贅沢さを味わうこと(第7ハウス蟹座金星)
  • 底力の発揮として、今後の社会的な発展性に向かっての社会性の構造転換(第1ハウス山羊座逆行冥王星・逆行木星・逆行土星)

ということで、この4つのポイントを同時並行的にこなすことを意識してみるとよいでしょう。

またここからは、同時多発的に起こるテーマの自発的なスタートの大車輪が回り始めるときともなっていて、自己イメージと人間関係、仕事と生活基盤の同時多発的な新しい始まりの積極的なスタートのタイミングともなっています。(活動宮のグランドクロス)

ここでポイントとしては、周囲の期待に応えなくてはならないという気持ちを捨てることができたら、真の目的を実行するには何が必要かがわかり、環境に支配されずに、真に自分の人生を歩もうとする意志と行動力がここから芽生えてくるということです。(第4ハウス牡羊座火星)

それによって、存在を二つの次元(地の時代的なお金稼ぎ/風の時代的な本当にやりたいこと、または自分にできること)に分けることができるので、多次元同時存在の自己をここからリアルにつくりあげることができるでしょう。(第4ハウス牡羊座火星・リリス)

となれば、この魚座満月の二面性をすべて内包できる自己存在が誕生してくることになります。

ここで、各自がどこまで、どの質でビジョンを見通すことができるかによりますが、難しさでいうと、単純な個人のお金稼ぎ目的のビジョンを見るということよりも、人との関わりや交流が循環する、風の時代の地上生活として見えてくるエーテルビジョンを見るということのほうが、よっぽど難しいかもしれません。

これはサードアイ(第3の目)の純度によりますが、一方で、現代人はよっぽど待てなくなりました(忍耐強くなくなった)ので、どんな症状でも鎮痛剤をすぐに飲むのと同じで、物質的にはとにかく急いで早く得ようとしてしまう心理が働いて、ここでは何らかの資源を簡単に得ていこうとすることもあるかと思います。

それがいいわるいではなく、永遠にそれだと、本当に得たい継続的な物質的な力というのは、一向に得られないばかりか、逆に弱まっていくことすらあるということです。ここでは理想の未来の真の安定のための土星力(継続性や粘り強さの発揮)を理解しないといけませんね。

この満月の洗練された純度のテーマは、上生活、所得、肉体レベルにおいて、特定のテーマを追求して一直線に進み、これまで未知だった開かれた世界へと踏み入れ、そこを着々と継続的に積み重ねる堅実生活で、しっかりとアイデンティティを確立することです。

この第2ハウス魚座満月で、地上生活、所得、肉体レベルにおいて、もし、心から望むガチの物質的な継続性の力を得ていきたいのであれば、本当に必要な道(純粋なエッセンスだけ抽出する魚座)に自分を置き、余計なもの(なんでもかんでも雑多に吸収しまくって弱まる魚座)は一切抜く(浄化=魚座)ことでしょう。

魚座らしい広大な感受性と視野を持って、本当の近道というのが何かを見据えないといけません。

各自の第3の目(予見)は、何を見ていますか?

◉魚座満月テーマのアファメーションヒーリング【セルフサウンドヒーリング

トランシットチャート(新月満月などの、今現在に天を移動している外的要因の変化を表すチャート)に沿って、自分自身の人生を動かしていくことは、実はとても重要なホロスコープワークとなります。

特に、この地球中心のジオセントリックチャートは、各自の過去(世)の人生に非常に関係してくるため、今生では、その過去の散々積み上げた経験を別の経験に動かしていく必要があります。

各自の人生において問題に見えることや、成長や経験を止めていることは、往々にして、バースチャートに書かれている古くなった生き方のパターンが起因していると言えたりします。

これは、地球と月の関係で成り立ちますが、ほとんどの人が、無意識に繰り返してしまう過去のパターンにはまり過ぎて生きていることで、ずっとそのテーマで悩みや問題を抱え、人生の展開が重苦しいものとして常に感じられたります。その重く、足枷のように思えることを、新しい経験で再構築していく方向にアップデートしていかなければなりません。古くなった過去の自分の癖や習慣のパターンは、より良き人生のための経験や成果の可能性を閉ざすことにもなります。

これは、運気を動かすということです。

それがトランシットチャートで人生を回していく経験であり、行き詰まっている人の場合、バースチャートへの囚われやこだわりを捨てて、全惑星への経験へ進んでいくスッテプが必要になってきます。

そういった意味でも、新月や満月などの日々移り変わる宇宙のサイクルのテーマで、自分自身を同期させていくことは、自然な流れで新しく自己実現していく人生へと導かれていくことになります。

このアファメーションヒーリングは、そういった人生のより良き経験や成果への展開の流れをセッティングしていくものです。

人生の行き詰まりや、何か自分的に冴えない生き方だなとお悩みの方、そうでなくても日々の心身の自己養生といったことに、このアファメーションヒーリングを実践してみるとよいかもしれません。継続的に行うことで、人生の新しい展開が始まっていくことを体験することができるでしょう。

アファメーションヒーリングのご案内は、前回同様動画レクチャーで、改めて別記事で!

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