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2020-02-09

【獅子座満月】〜玉石混合の闇と光の中で、己の人生の方向を選び取る〜

2020.2.9 16:33 獅子座 満月

  • 2020.2.4:立春(エンジェルズゲート)
  • 2020.2.8:金星-牡羊座入り
  • 2020.2.9:満月-獅子座/天秤座ジュノー逆行開始
  • 2020.2.16:下弦-蠍座/火星-山羊座入り
  • 2020.2.17:水星-逆行開始(魚座12°)
  • 2020.2.19:太陽-魚座入り

獅子座満月ですね。

改めてですが、およそ200年間を支配していた地のサイン(経済主義・見えるもの主義・富の一点集中のヒエラルキー社会)の世の常識の終わりと、もはや過去に同じことが起こったのかも辿れないほど歴史上稀に見る山羊座での土星・冥王星・セレスのカジミ(太陽とのタイトな合)が、どれだけの時代転換の影響があるのかあまり実感されていないかもしれません。

とにかく、地球でたかだか100年生きたとしても、これだけ大きな時代転換のギャップに生きるということは、本当に希少すぎる地球のタイムラインを私たちは生きていることになるわけです。

このイベントのために今、自分自身が地球にやってきたということをもっと自己存在認識として実感したほうがよいかもしれませんね。

地球人生に悲観して死にたい死にたい…でもよいのですが、でもこんな一大イベントの当事者となれることを受容したほうがよっぽど面白く感じれるだろうし、地球だからこその二元性の恐れや不安もひっくるめて、そういったのを本気で楽しめる感性がこれからは必要なのかなと思います。

私たちは、現行の肉の感覚(物質・お金・見えるもの・物理感覚が主の意識)が至上で至高のものということにとらわれている以上、これからの時代なんて悪の極みのような時代にしか映ってきませんから、それによって個人も恐れと不安が増幅して、さらに保守、頑な、変化への抵抗となって、自分で自分を悪的なものが手招く方向へ導いていくことになるでしょう。

でもそれがこの地球次元に反映された二元性の神仕掛けですので、たとえば人が病気になるのと同じように、恒常性の最高のバランスを実現するために、極端にエネルギーが不均衡となった代償としての症状(病気や怪我=悪的に見えるもの)を発動させることで、その極性のテンションを使ってバランスを引き戻す(変化への顕在化・目的化をはかる)ということと同じことです。

だから、この2020年からは、より勢いを増して経済主義・見えるもの主義・拝金主義・富の一点集中のヒエラルキー社会構造・物理感覚が主の意識 の勢いを強烈に盛り上げていくことになるでしょう。(短期的でしょうが)

え!?逆なんじゃないの!?と思うかもしれませんが、悪という作用を使った綺麗な神仕掛けがすでに発動しているということです。星的には今年からは経済主義・物理感覚主義がフィナーレの時期なのですから、盛り上げるのは当然で、ちゃんとフィナーレというのはフィナーレらしく盛り上がる必要性を理解しないといけません。

それによって、人によっては悪の働きとしての神仕組みにエッジまで連れて行かれて、そこから悪の極みのパワーを十分に獲得して転換のパワーが担保できたら、エクスプロージョンして一気に極性へと振り子が振れる。ここで変化せざるを得なくなって、ようやく反対側へ意識が向かうことができる(ここでようやく新たな思考へ切り替わる事ができる)。ということになるかもしれません。

地球という星は、人体構造のように、動脈と静脈、交感神経と副交感神経、右脳と左脳などのように二元性の仕組みによって働いています。それが各地球文明の時代性によって特徴的な使われ方をしてきたように、ただこれまでのある一方的な作用が強かったものが、別のバランス、別の機能(次元)に至るといったような具合になるということです。

そういった意味で、これからの風の時代、水瓶座の時代は、ひふみ的にとらえれば、「体主霊従」から「霊主体従」へと移行していく時代で、「悪善悪」から「善悪善」へと切り替わる時代ということになります。

月日でなく、日月であるというひふみの仕組みは、主が精神(太陽=純粋な意志の働き=善的働き)、従が物質(月=感情や物理感覚=悪的働き)ということと言えます。これでナギ、ナミの両神が再び相抱き合うことができるということですね。

なので、結構前から言っているのですが、自分の意識の支配の主従関係をシフトさせていくことが今まさにもたらされていることで、日本神話の中でもイザナギとイザナミが片方で一方的に神々を生んでいったという岩戸閉めの行為から、ようやくやり直せるというか和解することができるということになります。

神々にもメグリがあるというのはそういうことで、「騙した岩戸からは、騙した神(天照)がお出ましぞ」の言葉通り、各自の天照(太陽=純粋な精神や意志=善的働き)というのは、実はまだ岩戸からは出てこれていないと言えるのです。

神話のように、追いかけてくるイザナミの憎悪(感情や物理感覚=月=悪的働き)にまだ支配されいるということです。

これが2,160年周期の魚座の時代からすれば、最後の最後にキリストの復活があり、それは各自の真の岩戸が開かれて、光のボディーと統合意識によって次なる時代を生きていくということになります。

細かいことを言うと、統合しきるのはこの魚座(水)の時代で達成するのであって、その精神(善的作用)と物質(悪的作用)の主従関係のリセットと完全なバランスの実現があって、その先に水瓶座の時代(自己創造のつながり合い)に入り込んでいきます。

物的なもの(感情や物理感覚=月)が主で、太陽(純粋な精神や意志)を虐げたまま、そのまま風の時代、水瓶座の時代に突入しても、その結果は「完全分裂自己(屍)」という、もしかしたらAIよりも奇妙な生き物としての人間という生物存在を示していくことになるでしょう。

風の時代、水瓶座の時代は、ぶっちゃけ分離の極みみたいな時代ですので、シャドウが水の要素となり、自分の片方が統合されなかった、癒されなかった、トラウマの傷跡が処置されないまま、といったかたちで、人によっては病的に見えるようなアイデンティティーを持った人たちがいっぱい出てくる時代になっていきます。(バーチャル世界に本当の人格が形成されるみたいなことも起きてくるでしょう)

ただしこれは、地球のサイクルの自然現象的なものですので、それがいいわるいでとらえないでください。

分裂自己でも、そのパターンの生き方の幸せや生きがいはあるし、それがこれまでの狭い社会基準では待遇やサポートがない状態にあっても、新しいコミュニティーや基盤が社会的にも発展していく流れではあるので、決してそれが不幸というわけではないでしょう。生きる環境はかなり狭まるかとは思いますが。

各自の人生の価値や選択によって、幸福や生きがいの基準がものすごく多様になるということです。(もうすでに起こり始めていますが)

また面白いのは、分裂自己にせよ何にせよ、肉体を持った人類がカオス的な状態や症状を社会で表現していくことによって、風の時代、水瓶座の時代の精神である博愛精神(宇宙的な愛の持ち方)というものを、肉体感覚や感情の支配を通り越して実践していかざるを得ない状況になるということです。

でも、肉体感覚や物質感覚、感情の至上支配で見ると、絶対にありえない!こんなの嫌だ!という現象(見え方)が起こっていたりするのですよね

なので、極性を引き出されるという意味では、今年は悪的(肉体感覚や物質感覚至上主義、経済至上主義、世間常識至上主義、感情優位支配、月の支配、イザナミ的)なものがもっともっと増長しますし、己がそちらの視点が主軸であれば、物質的好調感(フィナーレ的でもありますが)と、その反対の破壊や喪失の恐れも強調されることかと思います。

別の視点から言えば、物質意識の至上支配、感覚意識の至上支配、感情の至上支配から抜け出せれば、幸福感と喜びはすぐそこにあって、ちゃんと自分らしさと自分とのつながりを感じられる人生をリアルに生きることができるということです。

ほとんどの人が古い時代の信念体系や価値観からこれから先の人生を見つめようとするので、肉の世界(物質・お金・見えるもの・物理感覚が主の意識・悪的)に人生を支配させていると、それは同時に、肉の世界の支配=死ぬことの恐怖、なくなることの恐怖、崩壊の恐怖、転落の恐怖の支配からは逃れられない生き方を選択し続けることになります。

霊主体従=霊主肉従=素直なハートや純粋な精神が主、物理感覚意識が従 の生き方を訓練しておかない限り、たぶんこれからの時代のほうが生活の恐怖やキャリアの恐怖はもっともっと増幅する時代になるでしょう。

このタイミング、ジオセントリックでもヘリオセントリックでも、神仕組みとしての悪的作用をやたらと強めている感じなので、変化への抵抗力をよりもっともっと高めているような感じなのです。

たぶん、このタイミングは獅子座満月で、純粋な意志と精神で創造しよう!行動しよう!という感情のコンタクトよりかは、「嫌だー!」「変わらない!」「保守する!固持する!手放さない!」「自己防衛!」という感情のコンタクトのほうが強く引っ張り込む感じもするので、軽々しく進んで行きたい人は、もうトントンとハートの実行を行っていって、極性の振り子が必要になる人は、いわゆる症状を作り上げるための保守と拒否に強く走る!という選択でいいでしょう。

仕事やキャリア、社会生活の変化へのド拒否と抵抗力がかなり強いので、そういった人はそれをがっつり強めていただいて、もしここからの創造的な人生を目指したい人は、この先の解説へとお進みください。

▶︎獅子座満月のジオセントリックチャート(地球中心)

素直なハートの欲求、純粋な子供心からなる創造性に対して、これまで堅持してきた、変わることが大嫌いなゴリゴリのプロテクションの頑固な大人の自分が、「意味あんの?」「お金になるの?」「そんなことして何になるの?」といった感じで拒否を示すかもしれません。(第1ハウス獅子座月- 90°-第10ハウス牡牛座ベスタ)

それは、創造性の拒否というかたちで、屍社会への迎合特攻隊のような自己と、子供心的な本来のアイデンティティーの自己との乖離をさらに増長させるでしょう。(第1ハウス獅子座月- 90°-第10ハウス牡牛座ベスタ)

物質至上主義、経済至上主義、世間体至上主義で生きてきた自己のゴリゴリなプロテクションを取っ払い、不純物のない各自の伝統の遺伝的な資質にフォーカスして、そこから刺激される衝動的な感情に素直になれたら、その勢いで新たな人生に突っ込めるタイミングです。(第1ハウス獅子座月- 90°-第10ハウス牡牛座ベスタ)

創造という光を主体にした、風の時代、水瓶座の時代の基盤となる生き方の人生へと向かうことができる第一歩となるでしょう。(第1ハウス獅子座月- 180°-第7ハウス水瓶座太陽)

たとえばの話、新宿駅南口の甲州街道沿いで、毎日1日1ポエム叫んで帰る!みたいなことから始めてみてもよいかもしれません。

地元の駅で定期的に歌う、踊るでもよいでしょう。

創造性とは、生きている時の宮沢賢治のように賞賛も対価もないところ(なんなら批判)から始まります。

賞賛ありきとか対価ありきとか意味ありきとかだと、対象化されるものを得るためにという物質至上主義に思いっきり迎合しますから、その時点で、やりたいことの純粋性や子供心を抑圧したかたちで始めることは、ただのビジネスであり、創造性でもなんでもないのです。

もしかしたら、10日目にやっと1人、あなたのポエムを聞きたくていつもの叫ぶ場所で待ってくれている人がいるかもしれません。その人は、あなたの何かに感動して、勝手に100円払っていくかもしれません。

それは、あなたの光(情熱やパワー)のようなものに感動し、共鳴した誰かがいたということです。

ただし、そのあなたの1日1ポエム叫んで帰るという行為は、賞賛や対価ありきのためにやっているのではありません。

ただそれがあなた自身の純粋なクリエイティビティーそのものであり、自立的な喜びやパッションであるからやっているということが大事なのです。

極端に言えば、結果や対価などはまったく関係なく、火を点火し続ける。また次、また次と、創造を生み出し続けるということの繰り返しなのです。

こういった人生は、芸術性を帯びてきます。

ライオンハートの人生とも言えますし、クリエイターです。

創造的に生きる人生にシフトするということは、真っ先に物的な理由が先立つものではないということです。これが霊主体従で生きる生き方とも言えるでしょう。

現実生活が本当に困窮していてというのならば、一週間の8割7割は生活のために働いて、残りの2割3割ぐらいから真の創造性を無邪気に表現する生活を始めてみればよいでしょう。

というかそんなにお金が生活がと言って、固持したり不安になるほど生きていけない世の中なのでしょうか。それはお金や物がなくなることがすべての終わりかのような恐怖の刷り込みと、ただの物質至上主義の見栄とプライドとステータスでしょう。

真の自己信頼や自己尊重、自己肯定感がないというのが現代人の特徴です。自分の肯定感の基準が世の中が認めてくれる基準にないということもあるでしょう。

ただし、これからの多様性の時代に今現在の各自の個性や肯定感を社会に求めても、これまでの世の中の狭っくるしい社会基準にそんなものあるわけないのです。だから世の中に自分のコンプライアンスを打ち立てる必要があり、自分の社会基準を打ち立てる必要があるのです。

かなりの人が奴隷心理状態という症状とも言えるものがすでに発動しているとも言えるので、本当にしっかりと自分軸を見つめていく必要があります。

創造の火を枯渇させなければ、徐々に物質迎合と創造生活の割合を逆転させていって、いずれ創造だけでも生活ができるようになる時が来るでしょう。これはやらなきゃそうなることはありません。

極端に言えば、借金しても会社辞めてもやっちゃうぐらいでもいいかもしれませんが、その方が本気の創造性が発揮されるかもしれません。

まず創造活動によるものでは、最初は孤独かもしれませんが、光が増していくうちに本当の関係性が育まれていくことは確かでしょう。本当に共鳴できる関係性ができあがれば、自分の殻に閉じこもるほどの永遠の孤独感を感じて生活に怯えることはないのです。

これからの時代は、とにかく自分が太陽のようになることが基本中の基本なので、光る準備と訓練を着々と行って、まずは自分軸(自尊心・肯定感・セルフラブ・勇気・自信・自己表現)が基本装備の人生の基盤を作っていくことが大事です。

このタイミングは、リスキーなことにチャレンジしていこうと勢いよく飛び込んでいくことができます。すでにその環境もちゃんと用意されています。(第1ハウス獅子座月- 120°-第5ハウス射手座火星&バーテックス)

理屈を問わない純粋な創造性(やりたい)で、リスキーなことにチャレンジしていこうと勢いよく飛び込んでいくことによって、偽っていた関係性やただのアウター的な自己承認のためにくっつけていた人間関係性から、本当に感情の満足をやり取りできる、意味のある洗練された人間関係へと再構築されていきます。(第1ハウス獅子座月・第5ハウス射手座火星&バーテックス・第3ハウス天秤座逆行ジュノーで小三角)

ここでの冒険や行動のアクションによって、風の時代のアイデンティティーがようやく社会で芽を出し始めます。(第1ハウス獅子座月- 180°-第7ハウス水瓶座太陽)

どちらにしろ不確実性という不安や恐れから始まるので、そんな意識状態にいつまでも取り込まれていても何にもならないので、感情と癒着している思考と信念体系、感覚を分離させて、無駄にプロテクションしようとする物質感覚自己の支配をさっさとやめるか、自己崩壊を起こしちゃった方が身軽になれます。

あれがこれが、あの人がこの人が、あぁ見られてこぉ見られて..が支配する低い肉体感覚意識にとらわれず、高い意識で進む必要があります。

創造的な人生に「自信」をもたらすために、「勇気」を持って突っ込んでいく必要があります。(第1ハウス獅子座月)

▶︎獅子座満月のヘリオセントリックチャート(太陽中心)

太陽中心のヘリオセントリックチャートは、太陽の創造力を地球に持ち込むというテーマで理解する必要があるので、「発展方向を示す純粋な精神の向かう先」=「意志の発揮の仕方」を表しているものと考えます。

大事なのは、太陽中心であるがゆえに、誰に邪魔されるでもなく、誰を気にするでもなく、誰に忖度するものでもない、時間の制限や環境の縛りもない意志の発揮のテーマですので、ヘリオセントリックチャートを活用するときには地球の重い物理感覚とは関係なしに運用していく必要があります。

現在、山羊座の木星、土星、冥王星、そして蠍座の火星までもが各惑星のサウスノード付近に位置しています。

これは、今現在の地球(二元性)へ降りてくる意志の働きかけの作用として、古い(これまでの)キャリア、古い(これまでの)ビジネスセオリー、古い(これまでの)共同経営のスタイル、(これまでの)支配被支配関係などを、何の考えもなく飲み込んで踏襲していこうとするかたちが非常に大きくなっていたりします。

地球にいる意識状態が、物質至上主義、経済至上主義的な集団意識が主軸にある場合は、上記のスタイルのようになっているかもしれません。

各自(各企業)によって、それがうまくいっていることもあれば、うまくいっていないこともあるでしょう。

立春の時と同じですが、「いや…」「でも…」「だって…」「意味ないし…」の低次思考の堂々巡りではなく、創造へ向かうための高次の思考感覚で、自分独自の資質の資源を使っていこうということにしつこく繰り返し繰り返し考え抜ければ、超伝導的なレベルでその資源の生かし方の方向性がもたらされるでしょう。(牡牛座水星・セドナ)

ただし、ちょっとだけ取ってきましたみたいな自己資源の活用でなく、取りこぼしなく、余すことなく引っ張り込んだ、資質のバラエティパックのような自己資源の活用に創造の方向性を定めていく必要があります。(牡牛座水星・セドナ)

自分の資質の中にあるものに深入りすることで、個人の力を強めていくことのパワーがもたらされますから、それが考え抜いた方向性へと足を踏み出させてくれるような、地上で前進する力がみなぎってきます。(牡牛座水星・セドナ-180°-蠍座火星)

また、魂に刻まれている古の伝統的なキャリアや地位が、あなた自身の創造の方向性にアイデアをもたらし、振動を大きく上げていくことになるとも言えます。(牡牛座水星・セドナ-120°-山羊座土星・セレス・冥王星)

(ただし肉体感覚意識と古い記憶〔感情〕に取り込まれている場合はそれをジャッジしています)

自分の資質の中にある深いものを使って、好きやワクワクを追求するということに行動性を増していくことで、個人の力を地上での創造構築作業に向かわせることができます。(蠍座火星-90°-獅子座地球)

創造性の楽しみとしては、純粋な好奇心を働かせてみてください。その純粋な好奇心によってどこでも動き回れる自由をエンジョイできるでしょう。(双子座金星)

徐々に個々人でも社会でも極化する流れがわかりやすく見え始めてきていますが、この玉石混合の闇と光の中で、各自が己の人生の方向を選び取るような獅子座満月となりそうです。

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 古代人は現代的な知性が探求できないような高度な次元の領域を見て、そこから神話を作ったと言われます。アストロミソロジー《天体神話》ワークショップでは、多層次元の惑星認識を育むためのワークショップです。五次元的世界観で人生を見渡す風の時代、水瓶座の時代においては、私たちは天体が持つ潜在的な元型をエネルギーとしてとらえることが必要になってきます。そのために必要なのが神話であり、神話で語る星の内容こそが本質であると言えるのです。

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