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2019-01-18

【獅子座満月⚫️皆既月食《スーパームーン》】〜トランスセンデンス(超越)へのイニシエーション〜

2019.1.21 14:16 獅子座 満月(皆既月食)

はい!

前日1/20に太陽が水瓶座に入宮し、翌日、早速のタイミングで獅子座満月(皆既月食)スーパームーンが起こります!

この皆既月食は日本で見られない月食なのですが、大西洋、南北アメリカ大陸などでは観測できる月食となっています。

いろんな意味で、現在の世界の中心といえばアメリカとなりますが、これは世界的な規模で、今後大きな影響を及ぼしていきそうな月食となりそうですね。

月が通常よりも大きく見える「スーパームーン」、皆既月食の際に月が赤く見える「ブラッドムーン」、1月最初の満月である「ウルフムーン」が組み合わさる現象とされていて、アメリカなどではスーパー・ブラッド・ウルフムーン・エクリプスと呼ばれ、話題となっています。(今年2番目の大きさのスーパームーン満月です)

影響力は非常に非常に強力です。

占星術的な月食は、過去を手放して古い習慣や恐れを捨てる準備をさせるもので、月食星座である獅子座は、今生の魂がよりバランスの取れた進化を遂げるために必要不可欠なテーマを表すことになります。

また月食星座のエネルギーには、魂が傷ついてバランスを崩している分野や、研鑽が進み、もう少しで完成する人格の側面などが網羅されています。

このタイミングの獅子座月食テーマは以下になります。

  • 自分のハート(心)の基準に従う
  • 個人的な愛情や誇り、自我の存在価値に時間を費やす
  • 自分のアイデンティティーを受け入れ、個性を育成する
  • 個性を十二分に発揮することを通じて世間に馴染んでいく
  • 自分の持てる能力を出し切る
  • 自分にできることを他人に提供することで、お互いの尊重を育む
  • 強いアイデンティティーを社会に向かって打ち出していく
  • 能動的、外向的な感情表現
  • 利己主義に陥ることのないエゴの開発(自尊心の強さは他人を讃え、尊重できる力)
  • 自ら誇りに思える要素をいろいろと見つける
  • 自分を誇りに思う訓練、自分を表現する訓練、そして自信を培う訓練
  • そのままの自分を愛する、自己肯定感(後ろめたさを持つ必要はない)
  • 生命エネルギーをスパークさせる
  • 創造性への冒険とチャレンジ

この月食テーマは、私たちの魂がこれからの未来に向かって必要なステップを辿るための重要なポイントとなります。

このブログでも何回かお伝えしましたが、春分点水瓶座時代の生き方の価値観の移行には、個々が獅子座であること、獅子座の土台が培われていることが必須です。

さて、皆様いかがでしょうか?

私たち日本人というカテゴリーを説明する場合、日本人は概して「乙女座気質」といわれることがあります。

真面目で、細かくて、言われたことをきちんとこなして、自我を抑える能力に長けていて、奉仕的で、仕事人間で…..

といった性格です。

私たち日本人の社会生活における信念体系には、出る杭(獅子座)は打つ・打たれる的な潜在的観念がまだ根っこにあります。

社会集団生活でうまく生き残っていくためには、出る杭にならないこと(自我の抑制:乙女座)をよしとしてきました。

また、現実的な決まりやルールにきちんとはまり込んで、現実でちゃんと生き残っていくために、出る杭(行き過ぎ:獅子座)になってしまうようなら、それを抑え込もうとして、自分も他人もとにかく批判(乙女座)するといった精神も刷り込まれています。

自分勝手は大人としてよくないこと。社会の調和を乱すもの。

自分のエゴ(思い・感情)を出すのは、社会人として、集団生活において、やってはいけないこと。

自分主軸であること、その自分を出すことは傲慢であり、他人に迷惑をかけるもの。

そういった、「正しさ」、「ちゃんとした人の完全さ」の刷り込みが強くあります。

これは、「私たち日本人の中にある正しさ」といえるのですが、そのため、自我を抑えることによる協調性抜群の人種ともいえるのですね。

これは、個が集団社会から外れずに、これまでの決められた社会イデオロギーのレールにしっかりと調和して生きていく上では、まさにその「正しさ」は必要でしょう。

ただし、この「正しさ」は、社会で順応するためには、「自我を抑えつけるような鎧を纏わないといけない」という条件付けを同時に強いてきたことになります

この鍛え築き上げられた条件付けの価値観が、自我意識を放棄するという意味でアイデンティティーの過剰な欠乏を生み出し、「自己の空虚感の強調」、「自己否定への善意識」、「自己放棄への尊重」といったことに、知らず知らずに生きる価値(生き甲斐)を見出してきました。

たぶん、日本人のほとんどの人が、自分自身の素直な自己表現とか、自己肯定的な自己主張に良いイメージを持っていないでしょう。(だいぶ多様化はしてきましたが)

この時代性の刷り込みというのは、縛られ根性というか、抑圧美学というか、自己犠牲美学のようなものなのですが、「条件や制限に入り込み、傷を負うことに生きる価値感を見出す」という、魚座の時代の2,000年間レベルの信念体系ともいえます。

ただ、この価値観は、この時代性においてはとても素晴らしい生き方でした。

キリストに象徴されるこの時代は、すべての人がその体現者となるのですが、「被害者」、「犠牲者」、「殉教者」であることが重んじられた時代ということです。(まだまだその時代ですが)

魚座→水瓶座への時代の変遷は、「キリストを超えていく時代」であり、それは犠牲者善〝私は不幸なのよ、結局神も誰も助けてくれない、それが私の生きる価値…〟を卒業していくステップだといえます。

この根っこの犠牲者意識は、面白いことに、自分を苦しめる制限や条件から本当に自由になってしまうものなら、それがあまりにも恐怖で恐怖で、磔刑に合っている方がマシだと思ってしまうのです。

要は、本当の心底の自分を苦しめている制限や鎧、ルールから自由になったら、安心と安定を失い、立場を失い、これまでの存在価値を失ってしまう….さらには、他者になんて言われるかわからない…. 周りに批判される….と強い恐怖を感じてしまうのです。

これだけ我慢して、これだけ制限して、これだけ犠牲者になっているんだから、ちゃんと頑張っている。ちゃんと頑張れている…

私はいい人なの、私はちゃんとしている人なの、私はしっかりできる人だから、私はこういう体面でちゃんとやれているから….

この、いたって普通に感じてきた私たちの生きることの価値観は、抑圧された〝犠牲者である〟という魚座の時代の生きる価値観です。

魚座の時代で体現されてきたことに「戦争」というものがありますが、これは「犠牲者」の象徴です。

ある意味、私たちは犠牲者になることが生きる価値観であり、わかりやすく言ってしまえば、それが〝生き甲斐〟であったということです。

様々な感情や思いで、「戦争」はなくなるべきだと皆思うかもしれません。ですが、私たちの集合意識、そして集合信念体系では〝犠牲者であることが生き甲斐〟となっているため、その象徴である「戦争」は世界中でまだまだなくならないともいえるのです。

ここでちゃんと皆様ご周知の、宇宙の〝引き寄せ〟のエネルギーが働いていることがわかりますよね。

真の平和(アクエリアス)とは何なのでしょうか?そこを本気で問い詰める必要があります。

皆さんが大好きな教祖様たちは何をやっているのでしょうかね?

私たちは、犠牲者としての生き甲斐の事実に気づくことから始めなければなりません。

そして、転嫁、依存、同情、哀れむ生き方を重んじていて、そこから離れる生き方を本当はしたくないのかもしれないという事実に気づかなければなりません。

私たちは、真に犠牲者を卒業する』ことができるのか。といったテーマが、この月食の裏テーマともいえます。

これは、自我の自由と自由が集まる、水瓶座の時代へのトランスセンデンス(超越)へのイニシエーションです。

ここで私たちは、これまで否定し、抑えつけてきた本当の自分らしさと、過去の一切の頑張ってきた生き方を全面肯定し、今ここからのライオンハート(獅子座)で生き始めることにコミットするのです。

これが、日月のいう「神、助かる」に至る道でしょう。

多くの人が、「神から助けられる」と思って、「結局、神から助けられなかった…」と幻滅していますが、その信仰のスタイルを変える時が、この魚座の時代の過渡期なのかもしれません。

あなたは犠牲者の栄光をやめれますか?(第10ハウス魚座キロン・海王星)

それは、もっとリアルな自分自身を生きる人生を始めますか?ということです。

ここで多くの人は、自責の念から、自分が悪かったかのように、これまでの過去のことを悪しき生き方と捉えてしまい、それだと自分が空っぽになると思ってしまいます。

これが典型的な犠牲者意識であり、さらには自然界(誕生・死・再生のサイクル)と離れた還元思想というものになります。

時代の転換というのは、ただ、季節が変わるというだけです。

たとえば、春・夏になるのに、いつまでも分厚いダウンジャケットを着続ける人はいないでしょう。

それが自然なのです。

このシーズンはありがとうって、感謝の気持ちで脱いであげれば良いだけのお話しです。

自分自身に対して、「よくやってきた」「よくぞここまでやってきた」「ありがとう」「本当に感謝してる私」「よしよしよ〜く頑張った」って、褒めちぎってあげればいいのです。

そこから次の選択を、犠牲者意識的ではなく、ただ、自己肯定的にすればいいのです。

さて、獅子座満月(皆既月食)スーパームーンです。徐々に卒業できそうですか?

 

ということで、少しチャートの細かいお話をすると、

実際的な社会基盤、社会生活、実務、労働スタイルが時代のカルマとともにシフトしてくタイミングです。

この移行が行われれば、隠されていた本性の個性が明らかになり、本能的な個性のカリスマ性によって、社会集団の中で新たな(確かな)自分を生き始める展開が生まれていきます。(第8ハウス山羊座冥王星、水星、ドラゴンテイルが合で、さらに水瓶座太陽も重なり、リリスもこの場所で同座)

「いや…」「でも…」「だって…」という、いつもの癖のパターンに陥らず、自分の衝動やフィーリング、ワクワクに従った理想やビジョンに完全に向かうことが重要です。

今までの制限を突破し、限界を超え、その理想に向かってパワーを注ぎましょう。(第10ハウス魚座海王星、キロン、火星、第6ハウス射手座木星、金星)

独立精神性で、誰かの決めた枠組みに拠らない、自分独自の社会でのやり方にイニシアチブを取り、そのイニシアチブを崩さずに互いに協力できる対人関係をクリエイトしましょう。第11ハウス牡羊座天王星、第5ハウス天秤座パラス・アテナ)

片や、犠牲者生き甲斐の栄光で執着する対人関係、組織関係、労働条件のかたちは、時を追うごとに連れて、より制限や縛り、また重荷が激しくなっていくでしょう。

現在の私たちは、大きな時代のカルマの解脱にともない、事面やこれまでの社会生活基盤の大きなシフトのタイミングにいます。(第8ハウス山羊座冥王星、水星、ドラゴンテイル、第7ハウス山羊座土星)

レスリングの吉田沙保里さんは、スパーっと軽々と軽快にこのシフトの舵取りをやってのけましたが。

これは事例的にはどハマりの象徴です。

この仕事面、社会生活基盤の誕生・死・再生のイニシエーションは、心の豊かさ、物質的豊かさ、どちらにもに直結します。(第6ハウス蠍座セレス、第8ハウス山羊座冥王星、水星、ドラゴンテイル、第2ハウス獅子座月、蟹座ドラゴンヘッド)

そして、物質的自足生活のまったく新しい解放的、革命的な生き方は、もう間もなく始まっていきます。3月6日からの牡牛座天王星時代への完全シフト)

この魚座の時代から水瓶座の時代の過渡期を、Astrologerたちは「産みの苦しみの時代」と表現しますが、頑張ることが好きで苦しみ慣れている私たち日本人だからこそ、その過去の功績を現在・未来へ転化し、今度は自分のど真ん中のハートで生きることをナチュラルに頑張り、恐れを超える苦しみに立ち向かっていく生き方ができるのではないでしょうか。

ただし、「私って…結局本気でより良く生きようなんて思ってないな〜」という思いに気づくことは大事です。

人生の犠牲者であることに徹底的に浸り、死ぬ時に本気で後悔し、いろんなことを攻め立てて、神も誰も助けてくれなかったでもよいのです。それが選択の結果だから。

すべてが許されています。

ソース(源)と地球にある魂のシンパシーはとても悲しむかもしれませんが。

片や、神(宇宙)も誰もあれよあれよと助けてくれる道が存在しています。

現代量子論は、Believing is Seeing とささやかれます。

どうぞ、根っこの幸せに深欲であってください。

◎このタイミングで仕組まれた宇宙の意図

このチャートには、ゾディアック(獣帯)、天体すべてで示される、ちょうど2019年の12月に完成する完全で絶大な超予定調和(グランドセクスタイル〈六芒星〉2つ分)の仕掛けが用意されています。

まず、この「ライオンハートの個を生きる人生を発動させる」という獅子座月食のテーマが、明確な「行動・実行」に移されるタイミングが、5月12日の今年最大上弦の月(獅子座)でセットされています。

上弦の月は、危機的状況や立場からの行動・実行です。

人生の創造的な冒険へのプレッシャーから「動き出している」という状況を、5月あたりにはセッティングできているとよいでしょう。

さらにそれは、自分の生き甲斐となる人生表現のための何らかの「学び」、「技術の学習」、「伝達」、「発信」、「コミュニケーション」、「旅」というカテゴリーにおいて設定するとよいでしょう。

真の自分らしさからの仕事・社会基盤・豊かさの宇宙の超予定調和に乗っかっていくのに、クリエイティビティーの放出は、5月までのアクション(実行・行動)が鍵です。(早い分には構わないです。5月にはもう始まっているという状態です)

そして、2019年末、師走の12月19日の今年最大下弦の月(乙女座)のタイミングでは、獅子座上弦のタイミングで動き出していたことの新しいインスピレーションに従って、実際的な労働環境、仕事、お金、現実的な仕事と生活の生産性などが、過去の達成から離れ、再方向付けさせられます。

この乙女座下弦のタイミングは、実生活の大きなシフトからの、新時代の永続的安定と安心への宇宙的予定調和が働きます。

そして、2020年の水瓶座グレートコンジャンクション(木星・土星の大会合)、それ以降のタイムラインの人生に向かって、すべての基盤のギアをがっつり上げていくのです。

そういった意味で、いつまでもやりきれないな〜という方は、どうぞこの〝食〟が示すプラニングで計画を立ててみてください。

山羊座の連続食が1年間を通じて表現される今年、動き出すことへの現実的な設定や計画は、結果を導くための大切な要素となります。

星々たちは、トランスセンデンス(超越)の鋳型を設定しました。

あとは、これから私たちが動く動かないにせよ、選択に対して「どう動くか?」だけです。

素直さを肯定し、歩み出してみてください。

◎このタイミングの設置とヒーリングは?

ethical cosmic では、惑星音叉によるサウンドヒーリングを行っています。

ホロスコープと惑星音叉によるヒーリングセッションは、多次元(身体・心・魂)の変容をサポートし、ディスティニー(宿命)の人生をクリエイトするための最高のツールとなります。

◉Sun 音叉(太陽 音叉)

  • 創造の源とつながり、創造の欲求とつながる
  • 本来の自分自身を生きるバイタリティー
  • 光の本質とともに自己完成へ導く

太陽のエネルギーと共鳴する獅子座。そして獅子座の月食でスーパームーンです。この強力な獅子座エネルギーがアクティベートされるタイミングは、私たちのアイデンティティーとその本質の光をスパークさせる絶好のタイミングです。私たちは太陽系の創造の源とつながり、勇敢さ、自信、自尊心、神聖なハート、自分らしさを生きるバイタリティーを目覚めさせることが重要です。

◉Jupiter 音叉(木星 音叉)

  • 挑戦と冒険のクリエイト
  • 自分を信じる力と人生を好転させるエネルギー
  • 成長のサポート

射手座木星期らしい、真実の拡大と成長のタイミングがきました。木星の最大限の恩恵は射手座でもたらされます。ただし、勘違いしてはいけません。それは挑戦と冒険によって成し遂げられる最大限の恩恵です。「未知を怖がる」という言葉は射手座木星にはありません。「未知にワクワクして向かっていく」、これが射手座木星のビッグな恩恵をゲットするためのチャンスを引き寄せるのです。

※惑星音叉セッションは治療行為ではありません。反応には個人差があります。また作用を確約するものではございません。各々の心身魂の状態により、これらのツールの受け入れが可能でないこともあります。

医療現場で積み重ねた惑星音叉の臨床実績からなる本物の価値を提供いたします。

星々を味方につけて、星々と共に人生を歩まれる方の、すべての可能性のために。

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2019年1月20日(日)書籍:『患者役をやめれば エネルギーが変わり 症状は消えていく』長田夏哉 著出版記念セミナー(ヒカルランドパーク)
今著では、【医療占星術・宇宙カルテと惑星音叉ヒーリング】 の章で、新たな記事を私(杉山洋一)が書かせていただきました。この日は、「医療占星術・ホロスコープと惑星音叉」のお話しを会の中でさせていただきます。何かと興味、好奇心がくすぐられた方は、この日はヒカルランドパークに遊びに来てください。セラピストからの惑星音叉体験もできます!

2019年1月22日(火)〜1月24日(木)2019☆新春ホロスコープリーディングday!!
この獅子座満月-皆既月食スーパームーン後の、1月22日〜1月24日の3日間で、【2019新春ホロスコープリーディングday】を開催します!古い習慣と恐れを捨て、獅子座という各々の〝ライオンハート〟その〝個〟の輝きを解き放つ絶好のタイミングとなります!この食の影響を踏まえたパーソナルテーマを探る、新春ホロスコープリーディングです!

2019年1月26日(土)Dr.Erin Taylor の The 8 Extraordinary Vessels ~奇経八脈~1Day講座
射手座木星期、このタイミングこそ奇経八脈の情報が共有されるベストタイミングでしょう。これから音叉や音を使ったアプローチに興味がある方にも、肉体と音をつなぐ大切なルートを学ぶことができます。生命のソース(源)を開く奇経八脈。是非その叡智を深めてください。お申し込みお待ちしております☆

2019年2月16日(土)〜占星術クラス『Wisdom of Astrology』2019年度スタートお申込受付中!
Astrologyは、自然(宇宙)の法則を使った人生運用の知恵です。近代占星術の父アラン・レオは、「Astrologyの真の目的は、物質的(肉体的)生活に対してのガイドになることである」と言います。
そして、「ホロスコープの真の価値を完全に認識できるようになるには、魂の目覚めが必要となる」とも言います。万物の生成消滅の理解。自然の理。宇宙を理解することは人間(意識・魂)を理解すること。星々の活用は、人間を理解する知恵となり、激動の過渡期をスムーズに強かに生きる知恵となります。今年はしっかり学びたい!という方、是非お待ちしております。

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